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DATE: CATEGORY:クロスカントリー
こんにちは、たけいです。全国公で行われた、クロスカントリースキーフリー競技について書きます。3月8日の午後に、男子は15キロ、女子は10キロを滑りました。結果は次のようになりました。
20180310192408741.jpg
20180310192434c1e.jpg


以下、反省です。

森田陽
前に追いつこうと1周目にペースを上げていったが結果的にオーバーペースになってしまった
2周目に相当ペースダウンしてしまった
それでもなんとか3周目にねはれたのはよかった

原一貴
スーパーで登りができるようになっていてよかった。ただ、長く乗るのかピッチで行くのかを自分の疲労度に応じて使い分けられず後半でスピードに乗れなくなってしまった。

稲村麟
わりといいペースで走れたと思う。3周目でつなぎが雑になっていたので明日のリレーではその辺を気をつけたい

小泉慶次朗
体の調子は良く、ペースをあげて滑ることができた。
滑っていて思ったことが、クイックのときに上半身をうまく使うことがまだできていない。
もっと押し込めば楽に登れると思った。

及川絵梨
3年目にしてやっと3冠いえい。国体、インカレ、全国公と連戦が続く中で一つ一つのレースでやれるだけのことはできたと思う。
今シーズン、2月末から3月頭までずっとレースが続くことは最初からわかっていたので、2月初旬の蔵王で距離を稼ぎ、絆に入ってからはスピード練で追い込み妙高に移ってからは量をこなすことよりも質を意識した練習を心がけた。結果としてシーズン最後まで動き続けられたのでよかった。

みさお
2周目ですこしだれてしまったところがよくなかった。
スーパーでつなげるようになったところはよかった。
スキー自体の技術の無さを感じた。そこの差を埋める方法を考えたい。

まさはし
壁でのクイックは一歩を大きくして勢いで登ることを意識したが、体がぶれまくってしまった。また、登りきった後のスーパーも体が後ろに残ってしまいつなぎがうまくいかなかった。スピード練でこういった登りもつまらないように慣らしておきたい。

石原拓実
終始いいペースでレースができた。壁でクイックのフォームが崩れてしまったのでそこをこれから練習したい。

浅野
3周することを考えて、力まず大きなフォームで滑ること、繋ぎは頑張ることを意識した。結果いいペースで二周目までは行けたが三周目はばててしまった。オフトレの体力作りからまた頑張りたい。

白木
ペースを一定にするのを今回は目標にしてみたが、そうなると一周目でビビってしまい、スローペースで走ってしまうのだという事が分かった。しかし、一方で最後までペースはそこまで落ちずにできるということも実感できた。今後はそういう点も考えて走ろうと思った。

細井
昨日に引き続き不完全燃焼で終わりました。初パウダーで板は滑ったのに悔しいし情けないです。ただ、ポールが使えなくなって、いかに上りで腕に頼っていたかを実感できたのは良かったと思う。

手塚
正直、わからないです。やれるだけのことはやったし、技術的にもバテた以前に関してもここ最近の中ではうまく板に乗れてはいました。逆に技術を意識する余り甘えたペースになってしまったのかもしれませんが。楽しくない、つまらないレースにしてしまった。

たけいの反省、感想です。
九大戦ぶりの10キロフリーで、5キロや3キロといった短距離とは違う疲れを感じました。ずっと動けるためにはロスを減らすのが1番良いと思うのですが、下りで速度を保ったまま下りきれなかったり、スピードを殺してししまうことがあったので、そこが勿体無いと思いました。クイックはだいぶ良くなったかなと思いましたが、えりさんが後ろに迫ってると気づいた時、クイックが焦って乱れてしまいました。良い意味で自分のペースを守りながら滑り続けられるようになりたいと思いました。
今シーズンはジャンプにおいてもクロカンにおいても、ぐんと成長できたかと言われると、全然できなかったというのが正直なところです。でも、何故だかスキーをすることが1年生のときよりも楽しいと感じることが多かったです。この気持ちを無くさないように、次のシーズンに向けてまた頑張っていきたいと思います。
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DATE: CATEGORY:クロスカントリー
こんにちは。

ランナー一年生の白木です。

大変遅れてしまいましたが、全国公のCLのブログ書きます。
なんでお前なんだよ
みたいな感じかと思いますが、今現場の実権を握っている、ボスである、しのぶさんと目があってしまったためとしか言いようが無いです。

取り敢えずリザルトを掲載します。

男子

女子


続いて反省です。

手塚
グリップはちょうど良かったです。waxもかなり調子良く楽できた。DPについても上半身の身体の使い方自体はまとまってきたのかなと思います。一方で体力的に開脚やスライドの大きいダイアゴナルがキツく、上位層に大きく離されてしまった。

細井
グリップは良かったと思うが。DPと下りで引っかかる感じがすごい強かった。板とブーツの手入れをしっかりしなかったのが1番の後悔。シャバシャバの雪に対応出来ず上りの開脚で歩いてしまったのでそこを直したい。今日は単純に悔しかったので明日は全力で臨む。

森田
登りがしんどかったです
妥協せずに最後まで攻めきることができませんでした
明日の15kは追い込み続けられるようがんばります

正橋
グリップは上手く止められたが、バランスを崩し何度も転んでしまいレース全体で思ったようなペースがつかめなかった。体を痛めたりしてだいぶ休んでしまい後半に体力が残ってしまったので、skでは下りを特に注意して滑るようにしたい。

小泉
グリップのききは少しイマイチだったが、追い込み方的には良かった気がする。
ダプルポールの伸びが良くなく平地で稼ぐことができなかった。
開脚からのつなぎも体力が切れていた感もあった。

白木
初めてパウダーまで使わせてもらってDPがとてもしやすかったです。下りでカッターに入るところ、入らないところを事前に考えておけば良かったと思いました。ダイアゴナルできるところで、開脚をして無駄な労力を使ってしまったのもした。

※その他の人の反省は後日付け足します。

 今シーズンの競技は全国公で一区切りという事になります。
 もうすぐ二年生になってしまう…という焦りは2月から少しずつ感じてはいましたが、ここに来てひしひしと感じています。
 もっとこうしたい、ああしたいという事は山のようにあるのに…。

 とにかく、明日のリレーも精一杯やろうと思います。

 夜分遅くに失礼しました。
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DATE: CATEGORY:クロスカントリー
こんにちは。山崎賢人ことランナーの手塚です。今日は全国公1日目スプリントでした。
今日は稲村麟ことチンさんの誕生日でした。
バースデーボーイはさすがです。
なお、来年度のチンさんは自由な四年生でいる予定だそうです。また、叫んで笑いを取る芸風を四年生にして使って行くそうです。
はい、すみません。最近、僕は1ヶ月程度の長野合宿ということもあり、地球と世の中を舐めてしまっています。はやく合宿が終わらないとそろそろ色々とまずいですね。

以下リザルト


↑ 男子スプリント 最終



↑男子スプリント 予選


↑ 女子スプリント 決勝


↑女子スプリント 予選

コースは1kmでシャバシャバでした。
またコース前半はずっと向かい風が吹き、かつ微かな登りで勝負は序盤だったのかな、と思う所でした。

以下反省

森田 陽
はじめてのメダルになりました
棚ぼたでもなんでもうれしいもんはうれしいです
東大石原の余裕のある滑りをまのあたりにして圧倒的な力の差を感じさせられました
うまくなりたいです
はやくなりたいです

稲村 麟
久しぶりのスプリントでした
コースの状況が悪く、うまく板に乗ることができませんでした。
それでもしっかりと乗って行かなきゃです。
あと全体的に最近後ろにのってるので今シーズンでそこをなおします

小泉
ワックスの調子は良く、板は滑りました。
準準決勝を走ってて思ったのは、登りの最後で気持ちが切れて置いていかれた感がありました。
あそこで粘る強さが必要だと思いました。

手塚
ホールド力を使う感覚はここ最近良くなってきていると感じます。スプリントということもあり、フォームとか捨てて、ひたすらピッチと強い漕ぎを意識してましたが、もう一つのギアを出せなかった。情けないです。

小柴 黎斗
こけだぁ。ぐやじいぃ
インフル明けでだる重でしたがまあなんとかなりました。ゲショゲショの中、無理やり乗ってて、スネパンになるし、上半身もブレブレだった。足元の不安定さが露呈したので、来シーズンはノンポールにもっと重きを置く。

及川絵梨
応援ありがとうございました。滑りとしてはバランスを崩したままゴールした感じでいいところはありませんでしたが、1位になれたので良かったです。

竹井しのぶ
あまり周りを見ずに無我夢中で走ってました。板に乗り切れずに足先で動いたので、体全体で動きたいです。
もっとえりさんの真後ろで滑りたかったです。
応援ありがとうございました。

浅野
予選から頑張ったお陰でポイントする事が出来て良かった。純粋に嬉しい。前の選手が転んだりした時に冷静に対応できたのは良かったが、MAXだとワチャワチャしたり、脚の引きつけが甘かったりとまだまだベース練が必要だとおもった。

細井
前半はしっかり蹴ってピッチを上げることができたが、途中で焦ってリズムが崩れ、板に乗れなくなってしまった。今回のような雪質でも落ち着いて対応できるようになりたい。また、下りで板操作がスムーズにできるバランスが必要だと感じた。

三竿
脚の引きつけが甘くなり、伸びが少なくなってしまうことが多かった。ピッチが上がっても、ハムストリングスで前にける、踏むという意識を徹底していきたい。

白木
板に乗れなかったし、大きい動きへの意識が足りなかった。焦った時こそそういう意識が必要だと思った。

高野
足だけを前に出そうとしているから、少しでも雪面が悪くなると板に乗れなくなってしまうのかなと思う。そこらへんを15㎞フリーでは改善したい。

石原
下りでしっかり漕げてよかった。
登りのスーパーでしっかりスピードを出せるようになる
———————————————————
ここで、全国公をお過ごしのランナーの方にお伝えします。インカレのブログが滞っておりますが、いつだか、ブログの更新が遅れた場合はハーゲンダッツという話ですので該当のよしくんはよろしくお願いします。なおインカレのブログとは3/2 レースのブログになりますが。なお、ランナー1年にタカノという男がいましたが、彼は今後、ヨシ君になります。

なお反省については、3/6 22:00 時点で、反省を提出して下さった方の分です。その他の方の分は追記します。


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インカレ男子フリー10㎞

インカレも終盤にさしかかってきました。それなのにリザルトがblogにあがら~…ない!
楽しみにしてくださっていた皆様、申し訳ありません。

今日は3/3、ひな祭り。女の子の日ですね!ですがリザルトは男子10㎞フリーです(笑)


野沢温泉南原コース
晴れ
アイスバーン

14位 石井顕徳 25:54:4
25位 森田陽 27:32:1
28位 原一貴 27:50:9

以下反省です。

石井顕徳
初めてのインカレでめちゃめちゃ緊張したけど身体はとても良い感じに動いた。苦手なアイスバーンだったので練習でできないことは絶対にしないように手堅く手堅く滑ることを意識した。疲れても常にリラックスすることで追い込むところは追い込む、休むところは休むの切り換えにつながり、結果最後まで追い込みきれた。
ポイントできたのはとても嬉しかったがまだまだ改善点が多々あるので来年につなげていきたい。

原一貴
硬いバーンによりスネが痛くなってしまい全く追い込めなかった。まだまだ、板に乗れてないことを実感させられた。クイックでは上体のブレが小さくなったが、右足がバタついてしまっているので直す。

森田あきら
今シーズン中での練習の反省をほとんど活かしきれていない滑りになってしまった
登りきりでの減速や力みからすぐにバテてしまうクイック、腕押しのスーパーなどなど合宿中から明らかになっていた欠点がそのままでてしまった

明日はリレーです。過酷な戦いになりますが全力を尽くしますので応援よろしくお願いします!

以上3年どん、石井顕徳が今日のblogを書かせていただきました。

P.S.
原です。
預かっていたブログを全然更新しませんでした。すみません。
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お疲れ様です
稲村です。
(以下は2/26に書いた文章です。ほんとです。信じてください。)

コンバも絆に合流して3日目です。
絆は僕はゆーて3回目ですがアットホームな空気は相変わらず好きです。

前置きはさておき今日はスケーティングTTでした。しのぶーだけ阪大、大阪教育大と合同で25日にやりました。

スノーハープ
晴れ
若干シャバ雪、所によってかたい

結果は以下の通り
小柴 29'34"
原 29'38"
森田 30'17"
串田 30'34"
高野 31'35"
浅野 31'49"
稲村 31'57"
手塚 32'04"
小泉 32'56"
新海 34'43"
三竿 35'35"
正橋 35'51"
細井 36'35"
石原 37'37"
白木 39'23"

竹井 21'08" 5km

反省
串田
super をベースで走る時にdouble pole と同じようにポールをつくことを意識づけていたが、レースペースになるとリズムよく身体を前にもってきてポールをつくことが出来ず、余計な体力を使ってしまった感がある。また、スタートしてから慌ててしまいテンポ良く滑りだすことが出来なかった。スタートで慌てず、自分のリズムを刻むことが大切だと感じた。まだまだ、つなぎや下りでタイムを縮める余地が沢山あるので、インカレではそこをつめていきたい。

三竿
Aコースの途中から脚が出なくなってズルズル落ちていってしまった。
レース中に冷静さを保てなくなってコースを間違えてしまったことを反省しています。
本番ではこのようなことがないように、緊張感を持ちながらリラックスして臨みたいです。

竹井
最初のペースを維持できなかった、下りで守ってしまった、気持ちが負けてしまっていたのがロスの原因だと思います。クイックで蹴って進むというより、板に乗って進むというイメージでやって、下りでは上半身を先に曲がりたい方向に曲げて行けば曲がりやすいことがわかりました。インカレでは気持ちで負けないようにへばりついて行きたいです。

まさはし
疲れてくると上体が起きてしまったり体をひねったりしてうまく板に乗れていなかった。また、ポールの突き方も力がうまく加わっていなかった。テンポよく体を動かす事を目標としていたが、一回一回の板の乗り方とかが雑になってしまったかもしれないので、落ち着いた滑りを目指すようにする。

白木
今回は、下りでできるだけボーゲンをかけずに今まで練習してきたように攻めてみようと思って臨みました。しかし、序盤の下りで連続でコケてしまい、それ以降過剰に守ってしまったのが悪かったと思いました。練習でできなかった事をやろうとしないのは勿論ですが、練習でできた事をいかにレースで(速い動きの中で)出来るかというのが次の課題だと思いました。

細井拓真
初めて気持ちよく滑り切れて楽しいと感じれたのは良かった。上りで足を使いすぎて下りでいつもよりも守ってしまったのが悔しい。斜度や雪質が変わった時のクイックのやり方をもう少し変化させれるようになりたい。

高野
今回は最初からとばして粘ることを考えていて、それはある程度はできたと思う。もっと効率よく前に進めるようしたい。クイックでは上半身でもっと進む。疲れてた時のスーパーでも上体をぶらさない。リズムを意識する。登りの終わりかけで休まない。

原一貴
先頭スタートということで変な緊張感を持ってしまったために、レース中、背後を気にし続けたことや前に誰もいないことなどで自分のペースを乱してしまった。
しかし、技術的に向上していて、つなぎで加速することが出来、また最後までクイックの軸をぶらすことなくいけた。上りで温存できた体力を平地で使うことができたのでいつも以上にいいタイムを出せた。下りで守りすぎてしまったことや、ワックス、板選びが微妙だったことなどが重なり小柴に4秒負ける羽目になった。改善する。

小泉
全体のペース配分はよく考えられていて、最後にスパートかけるところまでしっかりできた。
改善点としては平地から登りへのつなぎでもっとスーパーをして効率よく登りにつなげたいと思った。

浅野
練習してきた繋ぎと登りのスーパーがレースの中で使えた事と、下りで転ばなかったのが良かった。下りで板をずらさずパタパタで抜ける事と登り終わりで漕ぎ続けられるよう練習を積みたい。ワックスを外してしまい日向の下りでロスがあったのでチューンナップも含めて試合巧者になれるようになりたい。

森田
力まずにクイックすることができずにバテてしまった
登りきりでバテて減速してしまった

小柴
最後までバテないようにペース配分できて、動き続けれたので、レースの内容は悪くはないと感じました。ただその分登りのクイックの動きを小さくしてしまい、周りと比べてもかなり遅かったのかなと。でも悪かった点はそのくらいに感じたので、かずきと数秒差なのを考えると地力では負けてます…。
なので、インカレのコースについたら、走力を伸ばすことより、いかに頭を使ってタイムを削れるか誰よりも考えようと思います。

稲村
まったくもって情けない滑りをしてしまった。特に下りに関しては顕著に出てしまった。変に苦手意識を持ってしまっていて、恐怖心が大いに出てしまっている。ビビりすぎて下りでギリギリまで守ってようやく足を動かすような滑りをしていた。まっすぐな下りでも速度が速くなってくると守ってしまった。かなりのロスになることはわかっているのに体を動かそうとしなかったことに大いに反省します。

新海
上りのあとのつなぎでうまくスーパーをやることや下りでこぐこと、また曲がるときの板操作が出来ていなかった。練習ではそこを意識して取り組みたい。

手塚
板に乗れてなかったのが根本的な反省点。またクイックからつなぎを意識したいところだったが、脚主体のクイックになり、大幅に体力をロスしてしまった。

石原拓実
前回のttのの反省を生かすことが出来た。だがまだ下りが下手なのでこれから練習して行きたい。



はい。見ての通りです。僕の苦手なところが大きく結果に出てしまいました。にしても本当に情けないと思っています。僕も色々あって今までの経験で悔しいとか情けないとか不甲斐ないとか思った時こそ笑っていようと決めているのですが、TT直後で表面上は笑っていても内面はかなりメンブレしてました。でもさすがにっていうのが自分の中でもありました。

正直、反省にもある通りなんですが、九大戦終わってから、あまり下りのきついコースを練習してなかったからか、はたまた道具を壊したくないからか下りに対して妙な恐怖心を抱くようになってしまってました…。めっちゃ守ってしまって本当に反省してます。九大の時よりさらに下手になってると感じてます。(ですのでできれば今回の結果についてあんまり言わないでください…。これ以上のメンブレは耐えらんないっす…。ううう…。)

とかいったことを考えながら、午後に岩岳に滑りに行きました。とりあえず割ともう吹っ切れてたので、岩岳で色々と突っ込んでみました。結果結構転びましたが、曲がれない原因もわかりました。コツも割と掴みました。原因は内足にあるのと、慌てすぎなのでした。意外とすぐにできそうなのでうまくいけばインカレには間に合うかと。その後に全国戦も控えてるので、それまでには少なくともって感じですね。

てか今日野沢滑ったけど結構余裕でしたね。板が滑らなくてスピード出なかったのもあるけど。

とりあえずこのままでいたらさすがにメンツが立たないので、まあやってやります。

色々とTTで悔しい思いをする人も多いと思いますが、そんな時こそ学べることも多いと思います。負けた時こそ強くなれるチャンスだと思っているので、頑張って行きましょう!!

PS:浅野颯太君のご家族からみかんと文旦の差し入れがありました。本当にありがとうございます!美味しくいただいております!
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うううう…。
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