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DATE: CATEGORY:クロスカントリー
サマーノルディック大会 ディスタンス
まず先週は本当に申し訳ありませんでした。
この場を借りて謝罪します。もうしません。浅野です。

原さんのブログの続きです。
2日目はディスタンス10キロでした。
因みにお宿は今年も馬ぶちに泊まりました。
ご飯が美味しくて皆が何度もおかわりするので宿の方が驚きながら新たにご飯を炊いていました。僕は3杯食べちゃいました。

ではリザルトと以下反省
20181016000619be8.jpg
石井顕徳

いつもは誰かについていくということがないので今回は思いきって高速ローラーの人についていくということを念頭に置いた。登りでしっかり脚を使いつつピッチをあげられるか、平地でインパクトの出力を維持しながらなおかつ適切なポジションを取り続けられるかで、差が出てしまった。
今回はいつもより速いレースペースになって呼吸がかなり苦しかった。引き続きbaseを確保しつつレースペースよりも速い速度で動きの精度を損なわないようにspeedを積んでいきたい。

小柴黎斗
登りを出しすぎずつなぎで稼ぐのが、いつもの自分の滑り方で、今回もそうしたが、さすがに登りが遅すぎることに気づいた。
uphillメニューを増やしてシーズンに備える

森田陽
登りでバテてしまい各登りきりで減速してしまっていたのがタイムが伸びない大きな要因になってしまった。

稲村麟
レース全体的にバテバテで、体力的にも筋力的にもかなり落ちていたことを実感せざるを得なかったです。とりあえずシーズンまで時間もないので戻せるところまで頑張ります。

原一貴
スーパーでの登りで足が前に出ておらず、一歩の伸びが小さかった。疲れてくるとポールをついた時に腰が折れてしまうためだと思う。疲れてきた際の足運びは普段よりも腰から出すことを意識しなくてはいけないと再確認できた。
平地や登り終わりでは休むことなく繋いでいけたし、レース全体を通しても体は動いていたので良かった。ただ、レース後の疲労感として上半身の方が疲れており、もっと強くローラーを踏んで体重移動させなくてはいけないと感じた。おそらく、落ち着いて滑ることを意識しすぎて蹴りのイメージを弱くしてしまったことがタイムが出なかったことにつながったのだと思います。
楽しかったです。

串田拓也
レースではスタートから慌てず落ち着いて自分のペースで完走出来た感覚はあったが、タイムにはあまり反映されなかった。展開的にはつなぎの部分でもっとスムーズにローラーに乗りスピードに乗ることができれば、タイムを短縮出来ると思う。また、後半でバテてしまい、平地でのrapidで身体を大きく使えず、スピードを出せなかった。疲れてくると、ポールを前につくことが出来なくなり、腕押しになってしまった。残りのオフトレでは、疲れても体幹を使ってポールを前につくフォームを意識して練習していきたい。

松尾優太朗
全体的にあまり追い込めず、悔いが残るレースだった。
平地のラピッド、そしてつなぎの技術の拙さを実感した。冬に向けて雪の上でも滑れる技術を身に着けたい。

細井拓真
練習でできていたことが全然できなくて、反省点しかないです。序盤はアップ不足と疲労で身体が動かず、それで焦ってリズムを崩し、手と足がバラバラになるという悪循環が起きてしまった。3周目以降は疲れながらも体幹で進む意識とrapidで身体を使う意識は保てたが、メンタル的に折れてしまい、特につなぎで出し切れなかった。走法の変換とカーブでの滑り方が下手なので、そこを中心に改善していきたい。

高野祥徳
先週のTTの反省から登りのsuperで大きく動き、一歩一歩しっかり進むことを意識した。腹筋で体を支えるイメージしていたときは滑りが安定した。平地ではスピードに比べ蹴りが弱くてローラーに乗りきれなかった。登りで腰を落とさずに滑りたい。

白木悠大
前回のTTよりも体力をセーブしてしまった感じがあった。セーブしようとした訳ではないが、登りでクイックを早い段階で使ってしまったのはメンタルの問題もあると思う。そして、3周目以降で焦ってしまって登りで転倒してしまった。この大会では今まで以上にレースに臨むメンタルについて意識することになったのは、収穫だった。今後は自分の全力をいかにどんな状況でも出せるようになるかという事も考えていこうと思う。

手塚 尚吾
レース全体の自己評価をすると今やれるベストは出せたと感じます。スーパーで、脚主体のランをして、登りで強い推進力を得ることができた。反省点は、後半の尻上げ不足とラピッドで平地のギアを上げることができなかった。ラピッドは、右脚の飛びが弱くて躍動感がないラピッドでスピードが出せなかった。

岡田拓歩
減速マットに入る時にバランスを崩してこけそうになったので無理に足で進もうとせずしっかりバランスを取って乗るようにする。
クイックが全くできず、上りでかなりスピードを落としてしまったので今後の課題にする。
昨日の課題であるちゃんとローラーに乗るということは昨日よりは意識できていたが、後半疲れた時意識できなくなって来たのでしっかりと乗るくせをつける。

神藤裕哉
やっと下り方がわかってきた。
今後はもっと漕いで勢いをつけてからクラウチングの姿勢に入りたい。
3,4周目にラピッドの動きが小さくなってしまっていたが、疲れていてもフォームを大きくすることはできるしその方が速いということがわかったので意識していきたい。
登りで疲れてくると板に乗れなくなるのが今後の課題。


下を向いてはいけないと昨日反省してたのに、疲れてきたときに、下を向いてしまったこと。
下りでバランスを取ろうとして足を開いてしまい、それがブレーキとなり、下りであまり加速できなかったこと。
下りでついた加速を活かしきれなかったこと。
疲れて注意力が散漫になって、ゴールと周回を間違えて、失格寸前になったこと。戻ってゴールし直したので、失格は免れたものの、かなりタイムロスしてしまったので、疲れてもコースに対して注意を払えるくらいの余裕を持つようにしたい。
足にも意識を向け、バランスを取る位置や使う筋肉などに注意したい。

自分は久しぶりの大会でしっかり準備したつもりでした。結果、レース全体を通して身体も動き続けたしタイムと自分の走りが合致していたのは良かった点だと思います。鹿角のコースはやはり繋ぎが重要なので、スピードを殺さない事(もちろん転ばないこと、下りから登りは早めに漕ぎ出して楽に登ること、その勢いのまま下りのラピットに移行すること)を重視して走りました。でもスーパーの時の腰の位置だったりラピットでリズムよく漕ぐことだったり、最近の練習で意識してることはまだまだ意識出来なかったし体現も出来てもいなかったです。スピード練で出来ない所をあぶり出したり、心臓をいじめる事も必要と昨日感じたばかりではあるのですが、まだまだベースで直さないといけないことも沢山あるのが現状です。時間が欲しいです(切実)
早くシーズン来ないかなーとシーズンまだ来るなーの狭間にいる浅野でした。
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DATE: CATEGORY:クロスカントリー
まずはじめに、
ローラーを積んでくれた人
ポールを積んでくれた人
ブーツを積んでくれた人
ヘルメットを積んでくれた人
そして、僕に電話をくれた森田くん
迎えにきてくれた手塚くん
皆さんありがとうございました。おかげで、サマノル参加することができました。
誠に申し訳ありませんでした。

というわけで、お疲れ様です。
5:00集合時間なのに5:09に目覚めた原です。
四年生にもなって大寝坊しました。ごめんなさい。

現在ランナーとコンバ一年生、りんちゃん、そーたはサマーノルディック大会に参加しています。
では、スプリントのリザルトを載せようと思います。

20181014132527683.png




反省

原一貴
MAXに近い動きの中でも冷静に滑って行くことができました。最近は腕の回転数を上げるためにポールをつく際に肘が伸びきってしまうのを直していました。
今回は速い動きの中でも意識することができたので、以前より腕の振りの回転数を上げることができました。ただ、その振りに足がついていかないためにローラーに乗り切れず、重心が残ってしまっていました。これまでより速いピッチの中でひとつひとつの動作を丁寧にできるようにします。

森田陽
フォームもくそもないバタバタした滑りをしてしまった。
慌ててしまうとラピッドとスーパースケーティングの走法の切り替えが思うようにできなかった。
ディスタンスでは気をつけたい。


小柴 黎斗
体を大きく使う意識を強く持つことをメインに、レースのプランを立てていたが、緩い登りの走法をどうするか、体力的に後半に取っておくか、左右のラピッドをどのように使い分けるか、の三点に意識を持って行ってしまい、最終レースで水野と競るまで体を大きく使えている感覚をしっかり感じられていなかった。
レース中になにを目標に、なにをメインテーマとして頭に置いておくかしっかりさせることが大切ということをこの反省で気づいた。


稲村麟
久しぶりのサマースプリントでした。スピードを出すとかなりフォームが崩れてしまいました。また、最後まで維持することができず、力を抜いてしまいました。ディスタンスでは最後まで気を張って行きたいと思います。


串田拓也
ローラーでのmaxの動きが出来ない。瞬発的な出力のある動きが出来ていないのと、スピードに乗ったときにローラー自体に乗れていないため、上半身と下半身の連動がなく、動きがバラバラになってしまった。ピッチで押そうとするのではなく、効率的にスピードに乗れて維持できる自分のリズムで滑れるようになりたい。


松尾 優太朗
やはり足を使えないとスピードが出ないと思った。
3本目で同じくらいの速さの人と滑ったとき、ペースを上げようとしたらバランスを崩してクラッシュしてしまった。思った動きに体がついてこれなかったように、技術の拙さが目立ったレースだった。
がんばりたいです


手塚 尚吾
予選1本目2本目は、ピッチを上げることばかりを考えてしまい、終盤、脚のだしが雑になってしまい失速してしまった。一方決勝では、結果先輩方2人に完全に離されてしまったが、脚主体のピッチを意識しタイムとしてはベストを出せた。しかし丁寧さとスピードの兼ね合いはやはりまだまだ練習不足といったところでした。


白木悠大
心拍が150ととても低かったのでやっぱりmaxのスピード練が足りていないと感じました。去年より速くはなっているものの、出し切れていない感はとてもあるので、そういう点も意識して、今後もベースとスピード練の両立をしていこうと思います。


高野祥徳
自分が最もスピードを出せるリズムが分かっていない。maxの練習を増やす必要があると思う。ディスタンスでは、普段意識していることに集中して落ち着いて滑る。


細井 拓真
一本目で最初にどの走法で滑るか迷ってしまい、そこで崩れたリズムを取り戻せなかったが、2本目でそこを修正してリズムを保てたのは良かった。全体的にまだローラーに乗り切れていないのと、身体と足とポールの連動性が弱く、腕押しになってしまうのがスピードを出した時に顕著になったので、そこを冬までに少しでも改善していきたい。


浅野颯太
ローラーとブーツを変えたので前と同じ感覚で滑るのに苦労して、バテてくると3本とも腰が後ろに残った滑りになってしまった。登りきりから下りまではいいリズムで行けたが最後の平地でバテて全然ローラーに乗れず、リズムもバラバラだった。ラピットのリズムも緩慢だったのでリズムよく漕ぎ、伸びる時にもっと推進できるようにしたい。


神藤裕哉
乗りづらいローラーを履いていたとはいえ、全然ローラーに乗れていなかった
3本目になる頃には慣れてきたが、後半に失速してしまったので、maxを維持する練習が必要だと思った
明日のディスタンスは後半で失速しないようにもっと追い込みたい


小林 幹太
3本ともに板に乗れていないので、スピードも出ないし、バランスも崩れがちです。蹴ったらすぐ戻す動きを定着させて、リズムを取るようにしたいです。あと踏み出した脚に乗る動作と蹴って体重移動する動作がうまくリンクしないので、感覚をつかめるようがんばります


岡田拓歩
ポールを使おうとしすぎてリズムが崩れたりローラーに乗り切れ無かったりした。また、他の人に少しでも追いつこうと無理にスピードを上げてコケそうになった。明日は初めての鹿角10kmなので特に乗れてない左のローラーに乗せることを意識して滑る。


林 直志
一、二本目は早く進もうという気が強すぎて、足があまり使えなかったした。三本目は足をそこそこ使えたのはよかったです。どれも終盤バテてしまったので、ペース配分を考えたいです。また残り時間にあわせたアップの仕方を考えたいです。


橘紀晶
スピードを速くすることばかりに気を取られ、リズムを忘れた滅茶苦茶な滑りをしていた。
また、下を向いてしまう悪い癖が出てしまい、終盤でバランスを崩し転倒してしまった。
ディスタンスでは、前を向くこととそれぞれの走法のリズムを意識して滑るようにしたい。

反省は以上です。
僕に関していうと、1本目を滑り終えた時は体も動いていたし満足のいくレースだと感じたのにタイムが伸びなかったです。2本目もそんな感じでした。1本目では最後に足が動かなくなってしまったので、2本目では上体を意識していったのですが今度は上体が動かなくなってしまい、逆に足は全然疲れてないってアホみたいな状況になってしまいました。
3本目になってやっと全身をうまく使えた滑りができたかなと思います。
練習不足ですね。
長めのマックスの練習が足りていないです。
ここからシーズンまであと少ししか期間は無いですが、ひとつひとつの滑りの感覚は悪くは無いので悲観せずに練習を積んで行きます。

以上。
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私にとって一番大切なものは何か?
私が本当に求めているのは?
→童貞卒業
その為に「今日」何をしたのか?
→ ITOKU タイムトライアル
その行動は私の求めているものを手に入れるのに効果的だったか?
→無意味


どうも、ご無沙汰してます。
たっくやーです!!

土曜日に鹿角でITOKU タイムトライアルを行なってきましたので、いろいろとご報告できてらなぁと思いまーす!

まずは結果をどーん!
手塚 5:28
細井 5:48
白木 5:50
原 5:55
串田 9:32

反省としては、どんさんに頼まれたRed Bullの売り場が分からず、探すのに手こずってしまったこと。あらかじめ買うものを決めておかなったので、何を買うか迷ってしまったことです。まだまだ、大幅にタイムを縮めていくことが出来ると思うので、次回に向けて調整していきたいです!(笑)

今回、帰りの時間を巻くために実施したITOKUタイムトライアルでしたが、結果的に買い物にかかった時間を10分以内に抑えることが出来ましたー!やったー!(^-^)


はい、ごめんなさい。
おふざけは以上にしときます。(※決して特定の個人を馬鹿にしたものではありません。)
パロディー的なのやっときたかっただけです。分かる人には、分かると思います。
面白いと思ってくれている人がいたら、嬉しいです。


以下から、鹿角での練習の報告をしたいと思います。
ランナーは、かずきさん、どんさん、手塚、白木、細井、串田の6人で鹿角に日帰りでローラーの練習を行なって来ました。

午前中は、スケーティングのスピード練を行いました。メニューはveloce8’×3(rec10')でした。
コースでのスピード練は久しぶりだったので、めちゃ辛かったです。やっぱし鹿角のコースはつなぎが難しいですね。
あと、登り坂でのsuper、平地でのrapidでどれだけ効率良くスピードを出せるか(登れるか)が重要ですね。

午後はクラシカルしました。メニューはDP40’を行いました。
前半の2周はまだ良かったのですが、後半になると体を前に戻せなくなる→体幹を固めてポールを前でつくことが出来ない→腕押し→さらに重心が落ちるという悪循環になってしまい、連動性のある動きが全く出来ませんでした。
ポールと体の戻しにズレがあり、ポールをつくときに効率良くパワーを地面に伝えることが出来てないって感じです。あと、まだまだ体幹が弱いですね。

こんな感じで課題はまだまだ沢山ありますが、去年よりも良くなっている部分もあって、動きに落ち着きがでてきたかなぁと思ってます。
気づけば、サマノルまで2週間を切ってしまいました。とりあえず、サマノルを目標にこの2週間、頑張っていこうと思います。

終わり。

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ブログを書くのを回避できなかったので書きます。今日は移動日を除いて絆合宿最終日ということで、標高1300mの猿倉荘から標高2903mある鑓ヶ岳という山の途中にある、標高2000mほどの白馬鑓温泉に行きました。朝は5:45起床で7:00に出発し、景色の見えない単調な森の中や少し足を滑らせたら奈落の底に落ちてしまう山肌の道を越え、雲海が見える絶景ポイントを過ぎて3時間ほどで温泉にたどり着きました。道中では、某一年生のモノマネや、有名曲だけど歌詞はよくわからない歌を雰囲気で歌うにわカラオケで盛り上がりました。スキー部の未来を担う圧倒的権力者の手塚や今回絶好調で何をやってもカッコいいアキラさんなどが盛り上げてくれました。ところが、麗しの美声を持つTKは登山というトレーニングに集中して、温泉に着いてからも彼の持ち曲のLemonは聴けませんでした。残念。(夕飯の時は歌ってくれました。)
温泉は最高で、登った疲れが一気に取れました。
帰りはエリさんがすごいスピードで下山するので、ついていくのが大変でしたが1時間少々で下山できました。途中で富士登山やバスケで痛めた膝が痛み出して大変で何度か滑って転落しそうになりましたが、生還できてよかったです。手塚は途中で道を譲ってくれた登山者にあいさつだけでなくお礼もしっかりしていてさすがだと感じました。レイトさんは登山でも下るのが上手くてすごいです。クッシーさんは終始登山やりたくないと言ってましたが、楽しそうでした。
長くなりましたが、この絆合宿で課題は山ほどありますが成長もかなり感じられたので、冬に向けて頑張りたいです。以上、最近Neoと呼ばれ過ぎて段々それを気に入ってきている細井でした。


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仲のいいお二人
PS:高野「某四年生のコメントがうるさく、器が小さいと思います。」
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ビッグ ビッグ ザ・ビッグ!♪
ぼくのすきなチョコレートにわたしの大好きなアイスクリーム〜♪〜
〜今日も行こうーザ・ビッグ!♫

こんにちは。最近機嫌が良くなって歌う鼻歌がザ・ビッグのテーマソングになってしまいました。(ザ・ビッグとは近くにある大型スーパーマーケットです。)
絆合宿中のランナー二年、白木です。
最近度々ブログで名前が上がっているようで、お恥ずかしい限りです。
今日はTTがありました。
男子はコース5周、女子はコース3周でした。
タイムは以下の通りです。注釈が無い人はクラシカルです。
(敬称略)
串田 21分04秒
手塚 21分10秒
高野 21分17秒
森田 22分00秒
小柴 22分13秒(Fr) 
松尾 22分40秒
白木 22分46秒(Fr)
細井 24分28秒

及川 14分30秒
竹井 14分47秒(Fr)

この前やった2周のTTとラップタイム変わらなかったのは、スプリントが苦手だったり、ローラーを変えたのが良かったとか、テクニックが上がったなどが考えられますね…。終盤までフォームを意識した滑りを目標にしていたのですが、4周目あたりから、過度に後ろに蹴ってしまったり、ピッチに頼りすぎた乗れていないラピッドをしてしまったりして、まだ体でそういう点を覚えられていないんだなぁと痛感しました。
まだまだ冬に向けてやる事は多いなぁとつくづく実感しました。

午後はフリーだったのでLSDを個人的にしたのですが、体が鉛のようにおもく、一歩が重くなっていて、走る事もしなければなぁと思いました。

絆合宿も早いもので、明日の登山を残すのみとなりました。もう夏休みも残り約4分の1しかないなんて信じたくないです。しかも、しのぶさんが今日のTTを最後に絆を去り、完全にランナーのみになりました。去年の再現のようです。

今日は餃子パーティーをしました。
350個作ったのですが9人で普通に平らげました。チーズ乗せるの思いついた人、ホント天才です。罪深い食べ物でした。
みんなの様子はいつも通りで、四年生は二年前、三年前を思い出して楽しく思い出話をしたりしています。まぁ、主に絆に今いないランナー四年生の事などですけどね。
メンバーが去年と減ることはあってもあまり増えなかったので、とても楽な気がします。が、変化も欲しいです。次の合宿は一年生ももっと一緒にできるといいですね!

冬が近づいているのは楽しみでもあり、焦りもありますが、出来ることを一歩一歩着実にやっていこうかな、と思います。
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