カウンター


最近の記事+コメント


カテゴリー


月別アーカイブ


リンク


Google フリー検索

WWW検索 ブログ内検索


QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
スポーツ
933位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ウィンタースポーツ
50位
アクセスランキングを見る>>

| BLOG TOP |

                  
DATE: CATEGORY:泉が岳
お疲れ様です、ランナー1年の岡田です。今日はがたけに行ってきました。

1年生は僕を含め全員がたけ初挑戦で、先輩方からキツイと聞かされていたので内心ビクビクしながらの挑戦になりました。

今回は先輩方はミニストップから、1年生はやまぼうしからのスタートでした。本当に最初からずっと上りばかりで、自分で勝手にあの曲がり角を曲がったら楽になるはず!と思い込んで進み、上りが続いてるのを見て絶望する、という流れを繰り返しながら上っていきました。

最後の上り坂の辺りで先輩方に追い抜かれてどうにかついていこうとしましたが、あっという間に突き放されて、先輩方との差を改めて実感しながら何とかゴールまでたどり着きました。

ゴールした後くっしーさんにクイックを教えて貰ったのですが、ポールの使い方、タイミング、足の動きなどできてないことが沢山あり、練習しなきゃと思いました。

今回はあまりフォームを気にする余裕がなかったのですが、今年中にあと何回かがたけで練習するそうなのでその時は今日教わったことを意識して上れるよう頑張ります。

以上、岡田でした。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ジャンプ・コンバインド
おつかれさまです
三竿です

先日のサマコンについて書きたいと思います。
出場者は、学友会から竹井、新海、三竿、石原、萩雪会からOB3年目、現役バリバリの高道さんでした。

そして、割田さんがサポートに来てくださいました!

まずは反省。

石原拓実
コンバ
前半
ビビりました。アプローチしっかりくみます。
後半
上りで追いつかれた。上りのスーパーが課題です。

竹井しのぶ
スペジャン
足張りが足りなかった。タイミングが遅かった。ジャンプがすごい久しぶりに感じてしまった。

コンバ
ジャンプでウェーブにかかることは覚悟して臨んだが、後半焦ってペースが乱れてしまった。自分で自分のスピードを殺していた。レースが上手になりたい。

三竿洋太朗
スペジャン
最初の2本、硬くなってしまった。やってきたことを出すということに集中したい。

コンバ
ジャンプはスタートでほぼ決まると思った。スタートで良いポジションに乗るという意識が曖昧なまま出てしまった。
後半は、後ろが気になって焦ってしまった。力まない、伸びを意識する。

新海君はあとでコメントしておいてね。



さて、自分は初めてのサマコンとなったわけですが、まずは、試合がある時のジャンプ台の雰囲気は独特だなということを感じました。
アナウンス、ワンピのチェック、低いゲート、などなど、想定していましたが、実際にその雰囲気を味わうと緊張をしました。

結果は、練習でのあれがそのまま出たという感じです。

ジャンプは一本すごいジャンプをすればいいんだと思えるようなこともありますが、試合での一本の裏には、それまでの練習のたくさんのジャンプが積み重なっているのだと思いました。
今回の大会で課題もより明確になったので、そこを改善すべく、また練習していきたいです。

最後に、
割田さん、6年連続6回目のサマコン(ノル)
本当にありがとうございます。また鹿角来てください。
高道さん、今度は府中で会いましょう!南波さんにも会いたかったです。


シーズンに向けて、練習と節約を頑張りたいと思います。

では。

20181019160321c84.png
20181019160311aaf.png
20181019160322f4e.png
201810191603192bf.png
20181019160317a33.png

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:3000TT
 名前を先に名乗る派と最後に締めとして使う派がいますが、はじめに名乗らないと誰やねんってなる、という意見と、最後に締めとして使わないと締まらないもん、という意見を鑑みた結果、どっちにも書けばいいという結論を得ました。

そうしたらもう先に浅野君がやってました。

ランナー二年、白木です。

昨日、3000TTをやりました。まずは結果です。計測はしのぶさんがしてくれました。本当にありがとうございました。

石井9:36
高野10:11*
原 10:21
串田10:24
白木10:44
三竿10:47
細井10:49
手塚11:01
浅野11:07*
林 11:38
神藤11:46*
新海11:53
石原12:13
稲村12:27*
橘 12:46*
岡田12:49 

敬称略です。
*は後で測った人達です。
漏れや間違いがあったら言ってください。訂正します。

個人的には、終わった直後は、タイムがあがったという感触は無かったので、素直に嬉しかったです。松島マラソンやサマノルで、だいぶ心拍的な辛さへの耐性ができたのかもしれないです。

寒くなってきて、冬のレースの手のかじかみ、喉の痛み、などを思い出してきました。シーズンも間近ですね。

終わったあと、家に帰ったらくしゃみが(盛り無しで)7連続くらいで出て、鼻水が止まらなくなりました。風邪ひいたのかも。継続的に練習するためにも、こんな時期に体調悪くしてられないので、体調管理には気をつけます。

正直、スキーを早くしたいです。ローラーで練習したことが、どれくらいスキーに活かせるようになっているかもわからないし、冬の感覚を意識しながら練習してきたつもりですが、オフシーズンが始まった時に比べると感覚は鈍っているのは間違いないですし。あと、ローラーよりスキーの方が楽しくてかっこいいし。

必要な筋トレ等、基礎を怠らずにシーズンインを待とうかと思います。

はじめにあんな事を書いたものの、名前での締め方がよく分からないので、やっぱり今後ははじめだけでいいやと思った白木でした。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:クロスカントリー
サマーノルディック大会 ディスタンス
まず先週は本当に申し訳ありませんでした。
この場を借りて謝罪します。もうしません。浅野です。

原さんのブログの続きです。
2日目はディスタンス10キロでした。
因みにお宿は今年も馬ぶちに泊まりました。
ご飯が美味しくて皆が何度もおかわりするので宿の方が驚きながら新たにご飯を炊いていました。僕は3杯食べちゃいました。

ではリザルトと以下反省
20181016000619be8.jpg
石井顕徳

いつもは誰かについていくということがないので今回は思いきって高速ローラーの人についていくということを念頭に置いた。登りでしっかり脚を使いつつピッチをあげられるか、平地でインパクトの出力を維持しながらなおかつ適切なポジションを取り続けられるかで、差が出てしまった。
今回はいつもより速いレースペースになって呼吸がかなり苦しかった。引き続きbaseを確保しつつレースペースよりも速い速度で動きの精度を損なわないようにspeedを積んでいきたい。

小柴黎斗
登りを出しすぎずつなぎで稼ぐのが、いつもの自分の滑り方で、今回もそうしたが、さすがに登りが遅すぎることに気づいた。
uphillメニューを増やしてシーズンに備える

森田陽
登りでバテてしまい各登りきりで減速してしまっていたのがタイムが伸びない大きな要因になってしまった。

稲村麟
レース全体的にバテバテで、体力的にも筋力的にもかなり落ちていたことを実感せざるを得なかったです。とりあえずシーズンまで時間もないので戻せるところまで頑張ります。

原一貴
スーパーでの登りで足が前に出ておらず、一歩の伸びが小さかった。疲れてくるとポールをついた時に腰が折れてしまうためだと思う。疲れてきた際の足運びは普段よりも腰から出すことを意識しなくてはいけないと再確認できた。
平地や登り終わりでは休むことなく繋いでいけたし、レース全体を通しても体は動いていたので良かった。ただ、レース後の疲労感として上半身の方が疲れており、もっと強くローラーを踏んで体重移動させなくてはいけないと感じた。おそらく、落ち着いて滑ることを意識しすぎて蹴りのイメージを弱くしてしまったことがタイムが出なかったことにつながったのだと思います。
楽しかったです。

串田拓也
レースではスタートから慌てず落ち着いて自分のペースで完走出来た感覚はあったが、タイムにはあまり反映されなかった。展開的にはつなぎの部分でもっとスムーズにローラーに乗りスピードに乗ることができれば、タイムを短縮出来ると思う。また、後半でバテてしまい、平地でのrapidで身体を大きく使えず、スピードを出せなかった。疲れてくると、ポールを前につくことが出来なくなり、腕押しになってしまった。残りのオフトレでは、疲れても体幹を使ってポールを前につくフォームを意識して練習していきたい。

松尾優太朗
全体的にあまり追い込めず、悔いが残るレースだった。
平地のラピッド、そしてつなぎの技術の拙さを実感した。冬に向けて雪の上でも滑れる技術を身に着けたい。

細井拓真
練習でできていたことが全然できなくて、反省点しかないです。序盤はアップ不足と疲労で身体が動かず、それで焦ってリズムを崩し、手と足がバラバラになるという悪循環が起きてしまった。3周目以降は疲れながらも体幹で進む意識とrapidで身体を使う意識は保てたが、メンタル的に折れてしまい、特につなぎで出し切れなかった。走法の変換とカーブでの滑り方が下手なので、そこを中心に改善していきたい。

高野祥徳
先週のTTの反省から登りのsuperで大きく動き、一歩一歩しっかり進むことを意識した。腹筋で体を支えるイメージしていたときは滑りが安定した。平地ではスピードに比べ蹴りが弱くてローラーに乗りきれなかった。登りで腰を落とさずに滑りたい。

白木悠大
前回のTTよりも体力をセーブしてしまった感じがあった。セーブしようとした訳ではないが、登りでクイックを早い段階で使ってしまったのはメンタルの問題もあると思う。そして、3周目以降で焦ってしまって登りで転倒してしまった。この大会では今まで以上にレースに臨むメンタルについて意識することになったのは、収穫だった。今後は自分の全力をいかにどんな状況でも出せるようになるかという事も考えていこうと思う。

手塚 尚吾
レース全体の自己評価をすると今やれるベストは出せたと感じます。スーパーで、脚主体のランをして、登りで強い推進力を得ることができた。反省点は、後半の尻上げ不足とラピッドで平地のギアを上げることができなかった。ラピッドは、右脚の飛びが弱くて躍動感がないラピッドでスピードが出せなかった。

岡田拓歩
減速マットに入る時にバランスを崩してこけそうになったので無理に足で進もうとせずしっかりバランスを取って乗るようにする。
クイックが全くできず、上りでかなりスピードを落としてしまったので今後の課題にする。
昨日の課題であるちゃんとローラーに乗るということは昨日よりは意識できていたが、後半疲れた時意識できなくなって来たのでしっかりと乗るくせをつける。

神藤裕哉
やっと下り方がわかってきた。
今後はもっと漕いで勢いをつけてからクラウチングの姿勢に入りたい。
3,4周目にラピッドの動きが小さくなってしまっていたが、疲れていてもフォームを大きくすることはできるしその方が速いということがわかったので意識していきたい。
登りで疲れてくると板に乗れなくなるのが今後の課題。


下を向いてはいけないと昨日反省してたのに、疲れてきたときに、下を向いてしまったこと。
下りでバランスを取ろうとして足を開いてしまい、それがブレーキとなり、下りであまり加速できなかったこと。
下りでついた加速を活かしきれなかったこと。
疲れて注意力が散漫になって、ゴールと周回を間違えて、失格寸前になったこと。戻ってゴールし直したので、失格は免れたものの、かなりタイムロスしてしまったので、疲れてもコースに対して注意を払えるくらいの余裕を持つようにしたい。
足にも意識を向け、バランスを取る位置や使う筋肉などに注意したい。

自分は久しぶりの大会でしっかり準備したつもりでした。結果、レース全体を通して身体も動き続けたしタイムと自分の走りが合致していたのは良かった点だと思います。鹿角のコースはやはり繋ぎが重要なので、スピードを殺さない事(もちろん転ばないこと、下りから登りは早めに漕ぎ出して楽に登ること、その勢いのまま下りのラピットに移行すること)を重視して走りました。でもスーパーの時の腰の位置だったりラピットでリズムよく漕ぐことだったり、最近の練習で意識してることはまだまだ意識出来なかったし体現も出来てもいなかったです。スピード練で出来ない所をあぶり出したり、心臓をいじめる事も必要と昨日感じたばかりではあるのですが、まだまだベースで直さないといけないことも沢山あるのが現状です。時間が欲しいです(切実)
早くシーズン来ないかなーとシーズンまだ来るなーの狭間にいる浅野でした。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:クロスカントリー
まずはじめに、
ローラーを積んでくれた人
ポールを積んでくれた人
ブーツを積んでくれた人
ヘルメットを積んでくれた人
そして、僕に電話をくれた森田くん
迎えにきてくれた手塚くん
皆さんありがとうございました。おかげで、サマノル参加することができました。
誠に申し訳ありませんでした。

というわけで、お疲れ様です。
5:00集合時間なのに5:09に目覚めた原です。
四年生にもなって大寝坊しました。ごめんなさい。

現在ランナーとコンバ一年生、りんちゃん、そーたはサマーノルディック大会に参加しています。
では、スプリントのリザルトを載せようと思います。

20181014132527683.png




反省

原一貴
MAXに近い動きの中でも冷静に滑って行くことができました。最近は腕の回転数を上げるためにポールをつく際に肘が伸びきってしまうのを直していました。
今回は速い動きの中でも意識することができたので、以前より腕の振りの回転数を上げることができました。ただ、その振りに足がついていかないためにローラーに乗り切れず、重心が残ってしまっていました。これまでより速いピッチの中でひとつひとつの動作を丁寧にできるようにします。

森田陽
フォームもくそもないバタバタした滑りをしてしまった。
慌ててしまうとラピッドとスーパースケーティングの走法の切り替えが思うようにできなかった。
ディスタンスでは気をつけたい。


小柴 黎斗
体を大きく使う意識を強く持つことをメインに、レースのプランを立てていたが、緩い登りの走法をどうするか、体力的に後半に取っておくか、左右のラピッドをどのように使い分けるか、の三点に意識を持って行ってしまい、最終レースで水野と競るまで体を大きく使えている感覚をしっかり感じられていなかった。
レース中になにを目標に、なにをメインテーマとして頭に置いておくかしっかりさせることが大切ということをこの反省で気づいた。


稲村麟
久しぶりのサマースプリントでした。スピードを出すとかなりフォームが崩れてしまいました。また、最後まで維持することができず、力を抜いてしまいました。ディスタンスでは最後まで気を張って行きたいと思います。


串田拓也
ローラーでのmaxの動きが出来ない。瞬発的な出力のある動きが出来ていないのと、スピードに乗ったときにローラー自体に乗れていないため、上半身と下半身の連動がなく、動きがバラバラになってしまった。ピッチで押そうとするのではなく、効率的にスピードに乗れて維持できる自分のリズムで滑れるようになりたい。


松尾 優太朗
やはり足を使えないとスピードが出ないと思った。
3本目で同じくらいの速さの人と滑ったとき、ペースを上げようとしたらバランスを崩してクラッシュしてしまった。思った動きに体がついてこれなかったように、技術の拙さが目立ったレースだった。
がんばりたいです


手塚 尚吾
予選1本目2本目は、ピッチを上げることばかりを考えてしまい、終盤、脚のだしが雑になってしまい失速してしまった。一方決勝では、結果先輩方2人に完全に離されてしまったが、脚主体のピッチを意識しタイムとしてはベストを出せた。しかし丁寧さとスピードの兼ね合いはやはりまだまだ練習不足といったところでした。


白木悠大
心拍が150ととても低かったのでやっぱりmaxのスピード練が足りていないと感じました。去年より速くはなっているものの、出し切れていない感はとてもあるので、そういう点も意識して、今後もベースとスピード練の両立をしていこうと思います。


高野祥徳
自分が最もスピードを出せるリズムが分かっていない。maxの練習を増やす必要があると思う。ディスタンスでは、普段意識していることに集中して落ち着いて滑る。


細井 拓真
一本目で最初にどの走法で滑るか迷ってしまい、そこで崩れたリズムを取り戻せなかったが、2本目でそこを修正してリズムを保てたのは良かった。全体的にまだローラーに乗り切れていないのと、身体と足とポールの連動性が弱く、腕押しになってしまうのがスピードを出した時に顕著になったので、そこを冬までに少しでも改善していきたい。


浅野颯太
ローラーとブーツを変えたので前と同じ感覚で滑るのに苦労して、バテてくると3本とも腰が後ろに残った滑りになってしまった。登りきりから下りまではいいリズムで行けたが最後の平地でバテて全然ローラーに乗れず、リズムもバラバラだった。ラピットのリズムも緩慢だったのでリズムよく漕ぎ、伸びる時にもっと推進できるようにしたい。


神藤裕哉
乗りづらいローラーを履いていたとはいえ、全然ローラーに乗れていなかった
3本目になる頃には慣れてきたが、後半に失速してしまったので、maxを維持する練習が必要だと思った
明日のディスタンスは後半で失速しないようにもっと追い込みたい


小林 幹太
3本ともに板に乗れていないので、スピードも出ないし、バランスも崩れがちです。蹴ったらすぐ戻す動きを定着させて、リズムを取るようにしたいです。あと踏み出した脚に乗る動作と蹴って体重移動する動作がうまくリンクしないので、感覚をつかめるようがんばります


岡田拓歩
ポールを使おうとしすぎてリズムが崩れたりローラーに乗り切れ無かったりした。また、他の人に少しでも追いつこうと無理にスピードを上げてコケそうになった。明日は初めての鹿角10kmなので特に乗れてない左のローラーに乗せることを意識して滑る。


林 直志
一、二本目は早く進もうという気が強すぎて、足があまり使えなかったした。三本目は足をそこそこ使えたのはよかったです。どれも終盤バテてしまったので、ペース配分を考えたいです。また残り時間にあわせたアップの仕方を考えたいです。


橘紀晶
スピードを速くすることばかりに気を取られ、リズムを忘れた滅茶苦茶な滑りをしていた。
また、下を向いてしまう悪い癖が出てしまい、終盤でバランスを崩し転倒してしまった。
ディスタンスでは、前を向くこととそれぞれの走法のリズムを意識して滑るようにしたい。

反省は以上です。
僕に関していうと、1本目を滑り終えた時は体も動いていたし満足のいくレースだと感じたのにタイムが伸びなかったです。2本目もそんな感じでした。1本目では最後に足が動かなくなってしまったので、2本目では上体を意識していったのですが今度は上体が動かなくなってしまい、逆に足は全然疲れてないってアホみたいな状況になってしまいました。
3本目になってやっと全身をうまく使えた滑りができたかなと思います。
練習不足ですね。
長めのマックスの練習が足りていないです。
ここからシーズンまであと少ししか期間は無いですが、ひとつひとつの滑りの感覚は悪くは無いので悲観せずに練習を積んで行きます。

以上。
| BLOG TOP |

 | BLOG TOP |  更に古い記事5件読む»»


copyright © Tohoku Univ. Ski Team all rights reserved.